音の記憶

 

何時の日か忘れてしまった...
 
あれは、冬、とても寒く、バス停で待っていたとき
たしか、朝6時頃だったと思う。
 
胸が躍った、重低音のだった、心に響く
 

 

目の前を白いワゴンが通り過ぎた、ヤバイいいだ、
こんなに心地よく響くは余り聞いたことがない。
 
今は、エコカーブーム、燃費、環境を考えた車が台頭している。
 
本当に良い車は、何なんだろう、車ブームの過ぎた現代、
考えさせられるひとときでした。
 
 

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記事作成者:k.k

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